身の回りの家具制作

ヒノキが好きなので、自分でヒノキの家具を作って楽しんでいます。

この特技のポイント

自分のセンスにあったものが世の中にないので作るという創作性のアピールになります。また家具というと大きい物をイメージしますが、例えば本の栞など、面接に持っていけるような小物をこだわって作っていれば直接見せることができ話題が広がります。

面接で聞かれた時の回答例

男性の就職希望者 女性の就職希望者

ヒノキの手触りと香りが好きで、腰掛けや物入れ、小さな机を作ってきました。木は一枚ずつ反りや節が違うので、同じ寸法で切っても同じようには仕上がりません。現物を見て合わせながら進める必要があり、段取りを考える習慣がつきました。