「フィンスイミングで50メートル泳げる事」

学生時代、足ヒレを使用して水中、水面を高速で泳ぎタイムを競うフィンスイミングクラブに所属しておりました。水泳は初心者でしたが、短水路選手権に出場するという目標を立てて、メンバーと共に日々の練習を3時間に加え自発的に自主練習も行い、目指していた大会に出場することができました。

この特技のポイント

特技で体育会系のものがあれば、面接官としてもさわやかなスポーツマンをイメージしますので印象は良いでしょう。また初心者ながら大会に出るという目標を立て、厳しい練習にも耐え、努力ができる人という印象を与えるでしょう。

面接で聞かれた時の回答例

 

フィンスイミングはバランスを保つのが難しく、身体を効率よく動かすことにとても苦労しました。そこで、バランスを保つためにフィンをつけないで基本を叩き込むようにしました。何事も基本の動作が大切だということを学びました。