「中国語」

大学時代、中国へ1年間留学していました。現地では、自分でアルバイト先を探し、飲食店でホールをしておりましたので、中国語の日常会話程度なら話すことができます。

この特技のポイント

英語力が単純にある、だけではなく「現地でアルバイトを経験した」ということが特技の裏付けになり、信憑性が高いです。業務でビジネスレベルを求めていない企業であれば充分アピールになります。

面接で聞かれた時の回答例

 

留学している間に、語学力を更にのばしたいと思い、アルバイト先を探すべき、自分から履歴書をもって飛び込みで面接をお願いしました。当初は相手が何をいっているのか理解できず、働く場所を見つけるだけでも本当に苦労しましたが、辞書がぼろぼろになるほど勉強し、今では中国語を使っての会話がスムーズにできるようになりました。