「優先順位をつけることができる」

アルバイトでデパートの地下で惣菜の販売をしていました。夕方になると特にお客様が押し寄せとても忙しい状況となっていましたが、優先順位をつけ、仕事ができるようになりました。

この特技のポイント

優先順位をつけて仕事をするという経験はビジネスで役立ちます。また販売のご経験から人とのコミュニケーションが円滑にできそうなイメージもできます。

面接で聞かれた時の回答例

 

販売といってもお客様に販売だけしているのではありません。アルバイトの中でもリーダーとなっておりましたので、気負ってしまう部分もあり、当初は、商品の補填や包装紙の準備など、忙しい中でも円滑に業務ができるように環境を作ることばかり考えていました。そこで自分の中で優先順位をつけ、一番はお客様ということにしました。他のアルバイトにも優先順位を浸透して、忙しい時にどのようにすればよいかを共有したため、チームワークが取れ、忙しい中でも業務を行うことができました。