「鉛筆だけて似顔絵が描ける事」

学生時代、芸術大学に属し毎日人の顔を鉛筆でデッサンしていたので、鉛筆画にて似顔絵をかくことができます。また、ケーキ屋さんでアルバイトをしていた際に、お客様にお渡しするお礼のメッセージカードイラストも私が担当させていただき、社員の方やお客様に喜んで頂きました。

この特技のポイント

鉛筆画で似顔絵が描けるというのは、デザイン系の仕事をする人にとってアピールになります。また、自分が得意なイラストを活かしてアルバイト先で頑張っているというイメージも非常によいでしょう。

面接で聞かれた時の回答例

 

ケーキ屋さんで3年間アルバイトをしていました。お客様は近辺に住んでいらっしゃるファミリー層で、もっとお客様にお店をご利用していただくために、感謝の気持ちをカードにするということになり、私がシェフのイラストを書くことになりました。自分が気ままに描いていた鉛筆画とは違い、お客様の手にいくものだったので、イラストタイプやデザインに非常に苦労しましたが、結果的に良いものができ、お店の売上にも貢献できました。